創業明治33年「地元の皆様と共に」をモットーに未来へ

特定口座

お取引口座について

口座開設時に口座の種類をお選びいただきます

  • 特定口座(源泉徴収あり)
  • 特定口座(源泉徴収なし)
  • 一般口座

特定口座について

1. 「年間取引報告書」で確定申告が簡単です
特定口座での売買記録の管理や損益計算を長野證券が行い、結果を「年間取引報告書」でお知らせします。
2. さらに「源泉徴収あり」選択で、確定申告不要です
納税を長野證券が行いますので、お客様ご自身での確定申告が不要となります。
配偶者控除・扶養控除や健康保険料等に影響はありません。
3. 「源泉徴収なし」を選択した場合
発行された「年間取引報告書」を利用して、お客様ご自身で確定申告を行います。
4. 当社で相続・贈与で取得した株式は特定口座で管理することができます

当社で相続(贈与)した株式につきましては、取得証明書の確認をすることで、特定口座で管理が可能です。

※NISA口座の開設がまだでしたら、同時にお申込みいただきますと、手続きが簡単です。
NISA口座は一定の額までの投資にかかる税金が非課税になる制度です。)

特定口座と一般口座のフロー

特定口座の開設について

特定口座は口座開設と同時に開設できます。

個人マーク口座開設に必要な書類等(個人のお客様)

2016年1月より証券会社への個人番号(マイナンバー)の提示が法令で定められました。
口座開設のお申し込みの際に「申込書」等のご記入とともに、以下の確認書が必要となります。

  • 個人番号(マイナンバー)確認書 … 1種類
  • 本人確認書 … 1〜2種類  
マイナンバー確認書類イメージ マイナンバーを確認するための書類
次のうちのいずれか1種類をご用意ください。
  • 個人番号カード(本人確認書類と兼ねることができます)
  • 通知カード
  • マイナンバーの記載された住民票の写し(発行日より6ヶ月)
ご印鑑 ご印鑑
お届け印(諸手続きの際に押印いただくご印鑑です。)

※スタンプ印は不可となります。

運転免許証イメージ 本人確認書類
顔写真が有るものは1種類、無いものは2種類をご用意ください。
A顔写真が有る場合
※以下から1種類
  • 運転免許証
  • 個人番号カード
  • パスポート(有効期限内であること)
B顔写真が無い場合
※以下から異なる2種類
  • 各種健康保険証
  • 住民票の写し(発行日より6ヶ月以内のもの)
  • 印鑑登録証明書(発行日より6ヶ月以内のもの)
銀行通帳 キャッシュカード イメージ 金融機関口座がわかるもの
ご本人名義の通帳やキャッシュカード

(証券口座からの送金や株式配当金などを受取るための金融機関の口座番号がわかるものをご用意ください。)

未成年者イメージ 未成年者の方
  • 未成年者の取引に関する同意書
  • 親権者の本人確認書類
  • 印鑑証明書
  • 続柄確認書類
【ご注意とお願い】
  • 海外赴任等により日本の非居住者となられた場合は、当社で継続してお取引はできません。原則として、口座を閉鎖させていただくことになります。また、特定口座やNISA口座等も廃止などの手続をさせていただきます。
  • 提示いただきます本人確認書類はご来店の際に原本をお持ちください。
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商品の特徴・活用法など専任アドバイザーが店頭・電話・訪問でのご相談を承っております。お気軽にお問い合わせください。